ほとんど趣味に近いあっちこっちリンク・コンテンツ・最新情報

いろいろやっているのです。実は。。。

たまにはいいかなということで。このコンテンツをメルマガでも配信していきます。

書ける分野が多数あるので、どこから行くのかちょっと迷ってますが。
コンテンツを書くことはなかなか大変ですという人が多数いますが、書くのが大変と思っているうちは、多数書けないものなのです。結果、情報発信量が減って、リアクションもへるので、書く意義が徐々に薄れてくる。書く気が無くなるということなんですね。ネットの世界のコンテンツはまずは量です。あっちこっちにどんどんコンテンツを流していくという発想です。レベルとかテーマは後で考えましょう。少々中身のレベルが。。。。でもどんどん流していくのです。そのうちにコツが掴んでこれるのだと思いますね。といいながらまだ自分的にはまったくわかってないのですが。
イーノウハウ流通&ネットブログ
ワードプレスでブログもやってます

グーグルの検索力ってやっぱり使い方なんです

今までの統計データではどれくらい古いデータなんでしょうか
マーケティング会社でも結構統計のベースをどこどこの何とか省とか毎年発行しているデータなどを使ってやっていることが多い。しかしそのデータは当然数カ月~1年ほど前から集計し始めたデータを使っていることになる。そういったタイムラグのあるデータをどうこねくりまわしてもまず鮮度が無い、すなわち今を表してない可能性が高いことになる。その点グーグルの検索結果を使った分析は「今の」検索結果なので、当然古い検索結果もはいるが、何とか省のデータよりははるかに新鮮で年間何回でも分析ができる。トレンド変化分析も可能なわけなのだ。しかも精細なデータを根拠に持った。。。。これこそ今の時代にあったマーケティング分析ではなかろうかと思っている。

展示会をいろいろまわって情報発信を少しずつ進めています

展示会はやはり東京中心なんです
毎週何かの展示会があちこちで行われていますが、そのさまざまな展示会に特化して情報を発信しているところがなかったよう??なので、自分の興味のある展示会を中心に展示会バイヤーコミュニティという形式で、フェイスブックページに取材した情報を中心にアップしていくことにしました。できれば参加者様のなんかの役に立てるようにしていきたいのですが。
展示会バイヤーコミュニティのまとめのサイトがこちら

エクセルでピボットは集計です。本当の分析はもっとすごい内容がわかります

多変量解析や質的比較分析や重回帰分析
分析は本当に本質と気がついていないことがわかります。いくら長年経験していようとそこには精度の高い分析はできません。何となくや勘は大事ですがそれもばらつきがあります。そのばらつきを抑え、的確に判断するには統計分析は限りなく必須な手法と言わざるを得ないでしょう。当社は、流通に特化した統計手法を様々な形で活用した「解析→仮説提案→アクションプランを並行して行う」を行っています。
 

リアルでも営業がいるのならネットでも営業がいるのです

営業は全員がリアルの営業担当。ネットは?

バリバリの営業部長がいると思います。従来の組織には。だったら今後はネットの部隊にも同様のレベルのバリバリの営業部長がいるのです。ちょっとネットを知っている人に担当させているというようないい加減なことではなく。今後のマーケットはリアルがどんどん伸びるというのはインバウンドなどが見込めるものだけです。今好調なところでも旧来の日本のお客様の売り上げは本当に伸びてますか? その日本のお客様も全員がまずは店頭に来て見て買うよねというところは、どれだけあるでしょうか。ほとんどのところのお客様は、事前にあるいはお店でスマートフォンでチェックして買うかどうかを考えます。そうです。判断基準は相当な割合でネットなのです。その時にネットはまだ当社では窓際兼任ね。。。。なんて言っているようでは永久にその商売も伸びないでしょう。そうです根本から考え直さないとだめなのです。

今新しいビジネスモデルがどんどん生まれています。そのほとんどはネット関連です

当社は従来のどうのこうのではもう通じません

伝統工芸という業界があります。ほとんどの方は何十年も同じ手法を維持しながら生きてきた企業と思っているのではないでしょうか。この考えは全く違います。100年企業であれば100年前はベンチャー企業だっということなのです。その後いつも革新を続けながら今に至っているのが、伝統工芸なのです。しかし、最近はネットのスピード発達によって大きくインフラから何から何まで変わりつつあります。従来型のビジネスをやっている企業もそのほとんど例外なくIT企業に生まれ変わらないとだめな時期に来ています。リアルの強さはそのままに、IT面でも強いということが必要です。貴社に最強のIT部隊、作りませんか?

今後も縮小するマーケットの国内でいくら頑張ってもだめなんでは。。。

なんやかんやと言ってもアジアで中国に出ないと先はないのです

国内マーケットで十分という経営者もいます。いまのことで十分ということでしょう。しかし、今街を見てもらってこれほど外国人が日本に来て、海外では日本の商品の評価が高くて、、、という話を聞きませんか? そういうチャンスを捕まえないのは経営者としてはどうなんでしょう? 特に中国に行くと、話はすぐにイエスかノーか決まります。それはトップ同士で話をするからです。日本は一担当からボトムアップが好きです。その分意思決定スピードは中国のなん十分の一でしょう。それだけチャンスを失ってます。でも中国はカントリーリスクがあってと言い訳するとこも多いです。しかし海外の企業はそんなことをどんどんクリアして海外に行っているのです。たがら多国籍企業も誕生するのです。
真剣に海外進出を考えませんか? 今話題の方法があります。

エシカルって「倫理」です

協議会を月1回のペースで開いています。

エシカルのイメージはリサイクルや環境的な側面が強いですが、本質は倫理です。たとえばフェアな取引をする、たとえば公正に判断する。。。。などもエシカルなのです。で、様々な側面からエシカルを話し合おうというのがこの協議会です。
http://eknowhowinc.juno.weblife.me/gakkai/


こんな本を書いてみました。メンバーによる執筆です。
エシカルを考える キンドル版

SNSを使ってどう営業に活用するのか

SNSって結構面倒と言っていると思いますが、実際に面倒なんです

SNSが今もこれからも顧客接点という意味では非常に大きな比重を占めるということはみなさん理解しておられると思いますが、それをフルに活用して成果出てるよというところは非常にすくないというのが実情では。我流で作り上げたノウハウ?をまとめてみました。内容はくどいですがページは少ないので最後まで読めると思います。
SNS的営業手法 Kindle版

SNSをどう営業に活かすかのマニアックな応用編です。

やりだせばきりがないSNSですが。

誰も続編を望んではいなかったのですが、後で気が付けば書けばよおかったことが山ほど出てきたので続編を作りました。
SNS的営業手法 応用編 キンドル版