新分野の挑戦は面白いものです。今の新分野はAI・ロボット・Iot・ドローンでしょう。

ドローンを使った新たなビジネスモデルや地域再生などのプロジェクトをスタートさせました。

正直ドローンは面白いです。それはそれをどうビジネスに生かすかというだけでなく純粋に操縦が面白いです(えへ!!)。FPV(First Person View)とかやっているとそれだけでウキウキするものがあります。いままで地上から見ているだけのコトでも違った視点から見るとそれだけで新しいアイデアや気づきがわいてきます。
もっと本腰を入れて何かできないかということで、ドローンを使った協議会やアンテナサイトなどを立ち上げました。


 

検索分析をすることで相当な量のキーワード分析ができます。ここに答えがいろいろあるのですね。

ミドルデータ・ビッグデータの検索分析で今まで見えなかったマーケティングが可能です。これは既存の手法のマーケティング会社では全くできないような手法です。

検索をベースに活動するのがいまのユーザーの一般的な形です。ちょっと新しい言葉を聞けばすぐに検索をするというのがそうです。リアルの流通業なんかの時代では店舗に行って商品を確認するということが普通でしたが、今はネットで検索し、その口コミ内容などを見たうえで、さらに価格を確認したうえで、どうしてもサイズとか雰囲気とかを確認する必要がれば店舗に行くという行動パターンが一般的です。つまり検索からわかる情報に相当なマーケティング情報が隠れているのが現在です。店舗のPOSデータではもはや意味がないものが多くなりつつあるのです。
 
ミドルデータ・ビッグデータのkeyはそのデータを読める人がどうかということです。単に統計ソフトが使えますというのでは全く意味がないのです。いやもしかしたら確実にミスリードになる可能性が高いのです。リアルがわかって統計がわかる。これがビッグデータ解析の必須条件なのです。


 

諸葛孔明型の支援を行います。

最新のマーケティングの手法を使える、論理的に組み立てられる、アクションプランを出せる。

諸葛孔明(諸葛亮)は、諸説いろいろありますが、司馬懿いわく、諸葛亮の没後陣形跡を眺めながら「天下の奇才なり」と永らく戦った敵でありながら、その軍才を敬意を込めて賞賛している。また諸葛亮に手紙を出し「 黄権(魏に降伏した蜀の将軍)は快男児です。彼はいつも、あなたのことを賛美し話題にしています」と述べています(WIKIより)。奇策はよほどの経験と根拠が無ければ実はうてるものではありません。表に出ず陰で経営陣や営業陣を支えることは、これほど変化の激しい時代には必要です。社内にも優秀な人がいるでしょうが、それとはまた違ったフィールドをもっている人材をも必要としてることは明らかです。我々の売りは根拠のある経営企画マーケティング支援です。
 

 

新しいビジネスモデルコンサルです。今までのマーケティングはもう古い

今の時代はネットを使った限りなくリアルタイムに近いマーケティングだ。

グーグルの検索を活用したリアルタイムのマーケティングを開始しました。今までのマーケティングは、何週間か何か月かかかったデータを集計したものが普通ですし、しかもマーケティングの詳細は多岐にわたりません。我々の検索を活用したマーケティングは、何千種類もの分類に分けてすべてリアルタイムのデータを使った分析が可能です。いつまでタイミングのずれた結果を信用しますか?マーケティングにも新しいビジネスモデルコンサルの登場です。
 


 

これからはSNSの活用がすべてだ。

リアルでいくら顧客コミュニティを作ろうとしても限度があります。

SNSを使った新しいビジネスモデルコンサルや顧客などとのコミュニティ作りコンサルとその活用発展支援を行っています。非常に時間かかりますが。。。
ほとんどの企業はコミュニティの考え方を間違えています。これからの新しいビジネスモデルを作っていくのにもSNSは大きな役割を果たします。
 


 

ネットベースのリアル

ビジネスモデルが分かる導入できるリアルとITに強い会社

ビジネスモデルコンサルの主力メニューです。特にリアルビジネス(特に広義の流通が得意メイン分野)と、ITビジネスの双方を組みあわせたビジネスモデルの企画/提案/導入。そのためのマーケティング+応用分析、成果追求型コンサルティング・研修を行っています。
これからの企業はビジネスモデルの競争といっても過言ではありません。
 


 

ビジネスモデルを策定したら次のステップはマネジメントモデルが必須。

そのビジネスモデルを動かしていくマネジメントモデル。

ビジネスモデルのその次に大事なことは、そのビジネスモデルを動かしていくマネジメントモデルなのです。マネジメントモデルは古くは組織論や新しくはサッカー型マネジメントなどいろいろな種類が登場しそれぞれにいいところと問題点があります。で、このビジネスモデルにはどういったタイプのマネジメントモデルが必要なのか、それは成長過程の中でどう変わるべきなのかという研修+コンサルティングを行います。最初のビジネスモデルコンサルの部分から支援できます。
 


 

個人プレーで行くのもよいですが、いつまでもそんな事が続くわけがありません。仕組み化は避けて通れない事なんです。

仕組み化でビジネスモデルやコンサルティングのレベルが飛躍できます。

仕組み化は、いろいろなパターンがあります。まず図式化してわかりやすくするというパターン、業務の仕組み化で効率やミスロスを減らしていくというパターン、一つの会社で出来ないものを連携できるリソースと手法を導入する事で今までのハードルを思いっきり下げながら新しい次元の仕事ができるような形に持っていく。。。。など様々なケースでビジネスモデルとしての仕組み化という事が登場します。これもビジネスモデルコンサルの主力業務です。
 


 

営業研修の今の主流は

講師が教えることは簡単ですが、実際には効果は出ません。

研修のワンウエイ型を今でもやっているようではなかなかその研修は効果が出ないでしょう。研修の主役は受講生ですから、彼らが自分で考え発言し討論し自分たちで答えとアクションプランを作らなければ何の意味もありません。偉そうな先生はもういらないのです。相手の現状・現実を知っている、コミュニケーションが取れる先生が必要なのです。研修の手法でもどういったビジネスモデルの研修を採用するのかということが問題になってきました。
 

 

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ミドルデータ解析・ビッグデータ解析はどのような業態でも規模でも今や普通のこととなりつつあります。

どの企業にもデータはあります。そのデータにさらに説明要因を加えればそれは結構な量のデータになります。それを分析し、仮説を出し、行動し、さらに再分析をすることでミドルデータ・ビッグデータを活用していることになります。特に中小の場合などはほとんどのところがトップダウンだったり、そのトップダウンの判断のベースが感覚だったりします。それが正しいこともあるでしょうが、正しかろうが正しくなかろうが、その根拠があって、どう判断したからこうなったというのがいいことに変わりはないでしょう。最近はどの分野でも変化のスピードは速く、その進むべき方向性は多数あります。そういった中でトップの決断では追い付かないことも多々あるのが現実なのです。ですからデータの解析が必要なのです。ただ大きな問題は、そのデータを解析できる人材は非常に少ないことなのです。最近は、データサイエンティストなどという職種?が出てきていますが、単に解析をするだけでなく、それを相手がわかるように説明するには、相手の業界のことがわかってないとだめなのですが、このレベルまでできるデータサイエンティストは皆無に近いのではないでしょうか。
 
我々にはそれができる人材がいるのです。
 

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マーケティングで新しいビジネスモデルを提供するのがビジネスモデルコンサルの仕事。今の時代はネットを使った限りなくリアルタイムに近いマーケティングが可能です。

 
今までのマーケティングは、写真や数を数えて行う方法か、アンケート様式であったり、官公庁などの白書などを使って導き出すことが多かったと思います。どれほど早くてもデータの集計期間が何日も何カ月もかかる方法でした。官公庁のデータなどは下手すると半年1年前のデータで、それをベースにこれはこうだといったところでリアル感のない結果しか出なかったのです。
いまどき、検索すればすぐに必要以上の情報が手に入る状況で、マーケティングの手法だけが非常に遅れていたのだと思います。それを変える方法があるのです。検索をとことん駆使した新しいビジネスモデルコンサルとしてのマーケティングなのです。当然検索を使うわけですから、そのマーケティングの詳細さはいくらでも細分化し組み合わせることが可能です。たとえば、この前の事例ですと、これからその企業が攻めるべき領域を2000種類以上に分けて分析して仮説を出すことがありました。もちろん結果は直感でとらえられるように分かりやすく出せます。単なるこ難しいアウトプットや解説では意味がないからです。この詳細さは、今までのマーケティング会社では到底できないレベルの話です。しかもすべて第三者のデータです。データ自体の信頼性は世界トップレベルなのです。

このようなマーケティングに使えます。

これから営業開発をするべき領域、詳細分類から地域からチャネルまでいくらでも細かく組み合わせて結果を出せます。
消費者・バイヤーなどのニーズ分析
競合他社とのあらゆる角度から比較分析
マーケットボリュームの可能な限り詳細に分けて分析

。。。。。。などなど限りがありません。このようなマーケティングはもちろん官公庁の様なデータの中にはありませんし、アンケートで回収できるものでもありません。出来たとしてもそのアンケートも100万件以上ありますか?というレベルの話なのです。全く新しいビジネスモデルですよね。

一度我々と討論してみませんか?とんでもないほどの成果を提供できる可能性があります。以上よろしくお願いします。

スマホファーストとで何が変わるか

 
スマホの浸透でサイト戦略やSNS戦略は大きく変わりました。スマホでは今まのグーグル検索対策だけでは効果半分強しか出ません。すでに相当時な人がSNS内の検索や楽天やアマゾンの検索を活用しています。スマホですから検索結果はそれほど多くはありません。全体的に検索などで出せる情報量はパソコンでやるよりはるかに少ないです。もちろんその分検索回数は格段に増えていますが。その分さらにいろいろな角度やヒントから検索するということにもなります。つまり、今までの考え方・対応方法はだめだということなんです。
 
SNSをTwitterやFacebookをやってればいいんだと勘違いしている企業がほとんどです。本来SNSを使ったコミュニティを生かすという事は、企業が垂れ流す情報以外に顧客側の意見やつぶやきや感じた事を他の顧客が主体になって他の方々に影響を及ばしてもらう事で、ファンを形成するというビジネスモデルです。しかも主役は、企業側ではなくて顧客側という事がいままでのいろんな企業活動と主体が全く違うという大きな変化を受け入れるというビジネスモデルになります。

しかし、これをほとんど理解していない企業が多いものです。

当社は、この顧客が主体を持つというコミュニティを仕組み的に活性化し、企業と顧客とのリレーションシップを活発にするための実践的な手法を提供する仕組みを持っています。SNSコミュニティを戦略的に使うビジネスモデルが、これからの企業の戦略の中で相当大きな地位を占めると思います。ぜひ当社にご相談ください。
 
コミュニティがなかってどうして売れるのか?
従来の販売方法は、いい物を作ったら売れるのではという事でした。さらに、いい所で販売すれば、いい販売員がいれば売れるのだという事もありました。しかしこの時代気軽にネットで最低価格とか検索できる時代に通用するのでしょうか? 誰がどう考えても無理がある話ですね。
ほとんどの会社は、プロダクトアウト型に近い考え方です。自社はSPAだから違うという所もあるでしょうが、中身はほとんどマーケティングもしないで短期間で売れそうに感じる物をどんどん仕入れては店舗に流すというというようなケースも多発しています。こういうのはSPAもどきというのですが。。。。
まだ、マーケティングと称して顧客のデータを分析している所はいい方です。とはいってもほとんど自社の都合のいいように使っているケースも多いですが。
一方顧客の方は、今まで限られた情報でよく行く地区で買い物をするという制約はほとんどなくなりました。よくネットで検索して、商品の善し悪しを知り、比較も自由にして、価格も納得できる所で24時間買えるという環境が出来上がっているからです。
なのに、販売側は何年前から続いている手法を続けているのでしょうか。ほとんど進化していないですね?
ここで今必須になるつつある条件があります。それはあなたの会社の商品にコミュニティがついてますかという事です。既にいろいろ意見を言ってくれる層がいなければ物がすんなり売れていく事はありません。新規に消費者を捜す? これも今までの古い手法を使ってですか? お金をかけてマス販促をするとか。。。。。ほとんど効果ないですよね。
そうです、少なくてもコミュニティがいるのです。これが理解できないようではこれからのリアルとネットが共存し合うマーケットでの販売は難しいと思います。

付き合うビジネスモデルコンサルによって結果は大きく違います。

 
ビジネスモデルコンサル。特にリアルビジネス(特に広義の流通が得意メイン分野)と、ITビジネスの双方を組みあわせたビジネスモデルの企画/提案/導入。そのためのマーケティング+応用分析、成果追求型コンサルティング・研修を行っています。
これからの企業はビジネスモデル競争といっても過言ではありません。

ビジネスモデルを重要視していない企業が多いものです。今までのやり方を何年も踏襲していて、これを何とか営業努力でその他の方法で数字をあげたいとかの事例が多いものです。しかしそれで本当にいいのでしょうか。実は、ビジネスモデルの見直し再構築が、この時代だからこそ必要なのではないでしょうか。

ビジネスモデルを見直すことはそれほど簡単ではありません。競合他社の状況を調査し、自社の強み弱みを分析し、リソースの状況を把握しながら組み立てるのです。組み立てるにはそれなりの時間がかかります。しかもいったん決めたビジネスモデルを定期的に見直しする必要があります。それほどビジネスモデルは重要なのです。

ビジネスモデルはプロセスモデルによって成り立っています。プロセスモデルはアクションプランによって成り立っています。その一つ一つを組み立てていけば、結果としてビジネスモデルとなるのですが、逆にビジネスモデルからブレイクダウンしていくことで、新たなビジネスモデルがアクションプランにまで浸透し、企業が変わることができるのです。

ビジネスモデルは各社違います。おおもとのパターンはあるものの実際はその会社ごとのリソースによって相当変わるために、一律のモデルが導入できることはまずありません。ですから支援する立場のコンサルタントにも相当の力がいるということになるのです。つまり幅広く深くかかわっていたことと論理がわかっていることが必要条件になります。
 
ビジネスモデルコンサルのステップイメージは、こんな感じです
①自社の強み弱みの検討。これ自体は社内ベースでの話と、競合他社などにも広げた話がある思います。これは各階層別に何回もワークショップ形式でファシリテーターを入れてやる必要があります。
②現状のあるいは近い将来の事業戦略の明確化をします。言葉だけではなくそれは実際的には誰が誰に対してどう動くのか、その成果はどう評価するのかまで、タイムスケジュールもリソースの絡み方も含めて明確にします。
③社内リソースの精査を行います。人・もの・コト(ノウハウ)・資産・ネットワークなどに分けて行います。今までの判断基準が今後も使えるとは限らないので外部の公平な判断が必要です。
④あるべき姿を考えます。大きな志がなければ単なる営利団体で終わってしまいます。それでは社員はついてきません。企業としての志がなければ。。。。。
⑤他社のベンチマークを行います。WEBサイトレベルで会社概要などの資料レベルで、その他ヒアリング、実地検分などの方法で行います。数社比較してみると意外な発見があったりするものです。

以上が必要最低限事前に行う内容です。そのうえでPDCA(ここでは、仮説→アクションプラン実行→分析・評価→再仮説としています)を回していきます。

マネジメントモデル

 
ビジネスモデルを策定したら、次のステップはマネジメントモデルが必須です。当社のマネジメントモデルコンサルが支援します。
ビジネスモデルが大事なことはすでに周知のことだと思いますが、その次に大事なことはそのビジネスモデルを動かしていくマネジメントモデルなのです。マネジメントモデルは古くは組織論や新しくはサッカー型マネジメントなどいろいろな種類が登場しそれぞれにいいところと問題点があります。で、このビジネスモデルにはどういったタイプのマネジメントモデルが必要なのか、それは成長過程の中でどう変わるべきなのかという研修+コンサルティングを行います。

ほとんどの新しいビジネスモデルがうまく定着しないのは、従来型のマネジメントモデルの上にそのビジネスモデルを導入するからです。これではほとんどのケースうまくいくことはありません。新しいビジネスモデルを導入すると当時にそのマネジメントモデルも一新しなければならないのです。

ビジネスモデルがある程度形でいた段階から、マネジメントモデルを中核メンバー間で研修+コンサルティングなどで詰めていきます。ある程度の形ができるまで6-12か月はかかると思います。不定期的に進めていく中でのマネジメント的な問題点などを解決していく方向になります。

最近のトレンドはやはりスマートフォンなどのツールを使いながらグループウエア≒SNSなどでの情報共有型なんですが、今までのリアルでのマネジメントシステムではサブ的な扱いでほとんど機能しないケースが多いです。そのうちにそのグループウエア≒SNSの活用はなくなっていってしまうケースがほとんどなんですが、それでは今までと同じ。これを刷新する必要があるのです。同時にマネジメント側リーダーの役割は大きく変わるのです。

飲食や物販ではチェーンストアなどが以前は王道でしたが。

 
仕組み化は、いろいろなパターンがあります。まず図式化してわかりやすくするというパターン、業務の仕組み化で効率やミスロスを減らしていくというパターン、一つの会社で出来ないものを連携できるリソースと手法を導入する事で今までのハードルを思いっきり下げながら新しい次元の仕事ができるような形に持っていく。。。。など様々なケースで仕組み化という事が登場します。

しかしその仕組み化がなければ、現在の検証も次の改善も新たなビジネスモデルの導入も難しい事はわかりやすいと思います。そういった意味ではない毎も仕組み化を最初に考える事からスタートするという事になるかもしれません。当社はその最初の部分を支援します。

研修でワンウエイ型を今でもやっているようでは駄目だな。

 
ワンウエイ型ではなく、グループ形式で実際に相手の会社の現在進行形の実例を使って成果を出す研修です。
実際の実例を使いますから、研修の成果は数字で測ることが出来ます。
極端な話、研修自体のフィーは実費だけにして、成功報酬的な契約が可能です。
他の会社のように、成果がどうなるか分からないのに高い研修自体のフィーを払う必要はありません。
当然出来る分野は限られますが、その道の実践コンサルタントが行います。
これは研修講師では不可能なコンサルティングに限りなく近い研修です。

会社概要

 
株式会社イーノウハウ 
明瀬隆郎 (あかせたかお)
メール ars@akase.com

事業内容
ミドルデータ・ビックデータ解析>解析から仮説提案からアクションプランまで策定します。リアルがわかっているからこそできる提案です。
ビジネスモデル支援>ビジネスモデル立ち上げ・導入>現在の事業としてはこれが非常に多いですね。いろんなコンサル会社のもとで分析から企画までを請け負っているケースが年間数百あります。
コンサルティング>業務改革・業務改善・新規事業立ち上げ
研修>営業研修・販売権集・管理者研修など
IT>IT化支援、IT営業部対支援
特にコンサルティング・研修は流通が元々のスタートだったのでこれが基本です。ファッション・食品・サービスは特に得意です。
サイト関連戦略の構築、サイト制作、ワードプレスなどを使ったサイト制作及び運営、ECサイト制作及び運営
SNSを使ったブランディング支援>なんといっても検索の上位に出ないとスタートできません。それを支援します。他社にできないSEO対策とも言えるでしょう。
検索分析によるマーケティング支援>これは他社で全くできていない手法です。直近の分析が可能です。しかも第三社の数字の根拠があります。

明瀬隆郎のプロフィール

 
株式会社イーノウハウ  明瀬隆郎 (あかせたかお)
ほとんど事務所にいないか、いてもミーティング中、パソコンに囲まれて奮闘中だったりするのでメール ars@akase.comでご連絡ください。
Facebookでもいいですが。
Facebook http://www.facebook.com/akasetakao
Twitter @akasetakao @eknowhowinc
WEB http://www.e-knowhow.com/
そんで履歴ね。
1954年3月24日生まれ 
関西学院大学 社会学部卒業
㈱ライカ(アパレル)入社 流通営業8年
1985年㈱小島ファッションマーケティング入社
1992年㈲明瀬リテイルシステム設立
2000年㈱イーノウハウ設立
2007年モバイル・ビジネス・ラボ(事業部)立ち上げ
2008年㈲明瀬リテイルシステムで人材紹介業届出

結構明るいオタクなんだ。。。。

 
元々はアパレルの営業マン。しかし会社に泊まり込んでやってたなあ。それから流通とりわけチェーンストアを学んでいく中で流通全体で仕事ができるようになりました。さらにパソコンやPDAが好きで高じてIT系の仕事も非常に多くなりました。で、リアルとITが普通に融合した仕事が多くなっていく中で、今はビジネスモデル的な仕事が最も得意と言えるようになってきました。モットーは幅広く深くです。
本人的にはどうかというと、一言で言うと関西人ですわ。
それにオタクでノーテンキ。全くストレスないところが自分でも怖い。
それにややこしい複雑なのが好き。
ギター好き。アルディメオラとかジョンマクラフリンとかアランフォールワーズ。。。コピーしようと「無謀」にも思っている。
プログレ大好き。イエスとかドリームシアターとかバンコとかPFMとか。
エスニックジャズも好き。シャクティとか。
分かりすいのではマイルスデイビスの後期とか好き。
アルディメオラを中心に動画を集めています。
カメラ好き。
統計が大好き。数字は面白い。現場好きやったけど現場行かなくても現場が見える。現場長い人にも一発で問題点が指摘が出来る。
PDA(今となってはスマホやパッドになってますが)好き。95LXとかパームとかニュートンとかマジックリンクの時代からですね。最近はiPhone5になってしまってますが、平行してブラックベリーやサムソンノートなんかも使ってます。昔はノキアEシリーズとかよかったよね。
最近最も便利に使っているのはやはりクラウドサービスですね。事務所にハードディスクを8Tも引っ付けて保存している時代やないと思います。GoogleドックやiCloudやスカイドライブなんかを使いながらという方が安全ですね。実はパスワードオタクです。いろんなパスワードを日常使いますが、複雑なのが大好きですね。英語大文字小文字数字の混じった16桁ぐらいのとか。。。。。
Facebookのプロフィールとか見てもらえば分かると思いますが。。。。それにしゃべったら止まらん時がある。。。。
ちょっと面白いと感じられたらFacebookで友達申請してください。よろしくお願いします。最近情報発信が趣味になってきました。
当社の元のノウハウはこういったところで開発しようとしています。

特開2002-163550
書誌+要約+請求の範囲

(19)【発行国】日本国特許庁(JP)
(12)【公報種別】公開特許公報(A)
(11)【公開番号】特開2002-163550(P2002-163550A)
(43)【公開日】平成14年6月7日(2002.6.7)
(54)【発明の名称】情報サービス提供システム及び情報サービス提供方法
(51)【国際特許分類第7版】 G06F 17/60 326 ZEC 132 332 13/00 510 17/30 110 170 310 【FI】 G06F 17/60 326 ZEC 132 332 13/00 510 G 17/30 110 F 170 C 310 Z 【審査請求】未請求 【請求項の数】8 【出願形態】OL 【全頁数】7
(21)【出願番号】特願2000-360122(P2000-360122)
(22)【出願日】平成12年11月27日(2000.11.27)
(71)【出願人】 【識別番号】500272288 【氏名又は名称】株式会社イーノウハウ
(71)【出願人】 【識別番号】599151031 【氏名又は名称】インディゴ株式会社
(72)【発明者】 【氏名】 明瀬 隆郎 (74)【代理人】 【識別番号】100083806 【弁理士】 【氏名又は名称】三好 秀和 (外8名) 【テーマコード(参考)】 5B075
【Fターム(参考)】 5B075 KK07 ND20 PP10 PP30 PQ02 UU14 UU40 (57)
【要約】
【課題】 カーナビゲーションシステムなど地図情報を利用するシステムに、店舗や施設等の地域情報、広告情報を迅速に反映させることを可能とするとともに、宣伝広告料の適正な回収及び還元を実現する。
【解決手段】 本発明に係る情報サービス提供システムでは、自動車1に搭載された現在位置を検出する手段により、現在位置を検出し、検出した位置情報をインターネット9上に設置された情報サービスプロバイダ3に送信し、情報サービスプロバイダ3は、送信された位置情報から店舗4等の情報サービスデータを自動車1側に返信し、自動車1では、取得した情報サービスデータをモニター等に出力する。情報サービスプロバイダ3は、提供した情報サービスデータのデータ量を計測し、この計測したデータ量に応じて、提供した情報サービスデータに係る店舗4等に広告料を課金する。

【特許請求の範囲】
【請求項1】 現在位置を検出する現在位置検出手段と、前記現在位置検出手段が検出した位置情報を送信する位置情報送信手段と、前記位置情報に応じた情報サービスデータを受信する情報データ受信手段と、前記情報データ受信手段が受信した前記情報サービスデータを出力する情報出力手段とを有することを特徴とする情報サービス提供システム。
【請求項2】 請求項1に記載の情報サービス提供システムにおいて、前記現在位置検出手段は、衛星からの信号を取得し、該信号により現在位置の座標を算出するものであることを特徴とする情報サービス提供システム。
【請求項3】 請求項1に記載の情報サービス提供システムにおいて、前記現在位置検出手段は、前記位置情報送信手段からの電波を中継する基地局を特定することにより現在位置を検出するものであることを特徴とする情報サービス提供システム。
【請求項4】 請求項1又は3に記載の情報サービス提供システムにおいて、前記情報サービスデータは、インターネット上に設置された情報サービスプロバイダから提供されるものであり、前記情報サービスプロバイダは、店舗や施設等に関する情報サービスデータを、前記位置情報とを関連付けて蓄積する地域情報データベースを有することを特徴とする情報サービス提供システム。
【請求項5】 請求項1乃至4に記載の情報サービス提供システムにおいて、前記サービスプロバイダは、提供した情報サービスデータのデータ量を計測するデータ量計測手段と、前記データ量計測手段が計測したデータ量に応じて、提供した情報サービスデータに係る前記店舗や施設等に対して広告料を課金する課金手段とを有することを特徴とする情報サービス提供システム。
【請求項6】 現在位置を検出する手段により現在位置を検出し、検出した位置情報をインターネット上に設置された情報サービスプロバイダに送信し、前記情報サービスプロバイダは、送信された位置情報から店舗や施設等の情報サービスデータを返信し、取得した情報サービスデータを出力することを特徴とする情報サービス提供方法。
【請求項7】 請求項6に記載の情報サービス提供方法において、前記情報サービスプロバイダは、提供した情報サービスデータのデータ量を計測し、この計測したデータ量に応じて、提供した情報サービスデータに係る前記店舗や施設等に広告料を課金することを特徴とする情報サービス提供方法。
【請求項8】 請求項7に記載の情報サービス提供方法において、前記情報サービスデータを利用した者に対して、前記広告料の一部又は全部を支払うことを特徴とする情報サービス提供方法。



 

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